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Детали слова

Land Ho!

2009年9月9日にスターチャイルドから発売された。 オリジナルアルバムとしては、前作『PRHYTHM』から3年6ヶ月ぶりのリリースとなった。テレビアニメ『アスラクライン』のオープニングテーマや、『屍姫 玄』の新エンディング・挿入歌となった楽曲を収録。 インディーズ時代の楽曲「此処に居るよ」をセルフカバーで収録。

Связанные слова

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

本

※一※ (名) ※一※ (1)書物。 書籍。 「~を読む」「漫画の~」「書いたものを一冊の~にまとめる」 (2)脚本。 台本。 「キャストより, ~のよしあしが問題だ」 ※二※ (1)もとになるもの。 もとのもの。 「物語・集など書き写すに~に墨つけぬ/枕草子 75」 (2)てほん。 模範。 「これをこそ今生にさとりをひらく~とはまうし候へ/歎異抄」 (3)基本。 根本。 「人は正直を~とする事, 是神国のならはせなり/浮世草子・永代蔵 4」 (4)本当であること。 「徳様は何やら訳(ワケ)の悪いこと有て, たんとぶたれさんしたと聞たが, ~か/浄瑠璃・曾根崎心中」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)いま現に問題にしているもの, 当面のものである意を表す。 「~席」「~事件」 (2)それが話している自分にかかわるものであることを表す。 「~大臣」 ※三※ (接尾) 助数詞。 (1)細長い物の数を数えるのに用いる。 「一~杉」「棒が三~」「牛乳五~」 (2)剣道・柔道などで, 技(ワザ)の数を数えるのに用いる。 「三~勝負」「一~とる」 〔「さんぼん」「いっぽん」などのように, 撥音に続くときは濁音に, 促音に続くときは半濁音になる〕

品

※一※ (名) (1)古代の中国で官人に与えられていた位階。 (2)日本では, 親王・内親王に与えられていた位階。 一品(イツポン)から四品(シホン)まである。 (3)日本で, 位階の別名。 位(イ)。 ※二※ (接尾) (1)仏教で, 極楽往生する者の能力・性質などを等級に分ける語。 上中下に分け, さらにそれぞれを上中下に分ける。 (2)仏典の中の章・節に当たるもの。 「法華経~」「方便~」

頬

⇒ ほお(頬)

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

May'n

May'n ふぁんくラ部限定EVENT2022「○○部総会『とうめいんはん!!!』 大阪公演 1部・2部 / 梅田バナナホール 3月21日 May'n ふぁんくラ部限定EVENT2022「○○部総会『とうめいんはん!!!』 愛知公演 / 吹上ホール メインホール 3月26日 May'n ふぁん

保安

(1)まもること。 安んずること。 保護。 「~設備」 (2)社会の平安や秩序を保つこと。

根本

(1)江戸時代, 歌舞伎正本の京坂における称。 (2)「絵入り根本」に同じ。

和本

和紙を和綴(ワト)じにして作った本。 ⇔ 洋本

保元

⇒ ほうげん(保元)

素本

漢文で, 訓点や注釈のない本文だけのもの。 無点本。

保健

(1)健康を保つこと。 「~薬」 (2)学校の教科の一。 健康や衛生についての知識を学ぶ科目。

無品

〔「むぼん」とも〕 親王で, 位階をもたないこと。

本当

「ほんとう(本当)」の転。 会話語として使われる。 「え, ~か」「~の話はこうなんだ」

本場

(1)あるものの主な産地。 よい品の産地。 「カキは広島が~だ」 (2)物事が盛んに本式に行われている場所。 「ファッションの~」「~仕込みの芸」 (3)証券・商品取引所の午前の立ち会い。 前場(ゼンバ)。

本旨

本来の趣旨。 真の目的。 「会の~に背く」

本気

冗談や遊びなどでない, 本当の気持ち。 真剣な気持ち。 また, そのような気持ちであるさま。 「~を出して頑張る」「彼の言ってることはどこまで~なのかわからない」 <i>~にする</i> 人の言ったことなどを本当のことであると受けとめる。 「冗談を~する」 <i>~にな・る</i> 真剣になる。 「~・って怒り出す」

本意

〔古くは「ほい」とも〕 (1)本来の意図や気持ち。 本当の考え。 真意。 「相手の~がどの辺にあるかわからない」「~から出た言葉ではない」 (2)もとからの考え。 本来の望み。 本懐。 「~を遂げる」 (3)本当の意味。 本義。 (4)和歌・連歌・能楽・俳諧用語。 そのものの本来的な性質・あり方・情趣のこと。 春の月はおぼろにかすむものとする類。 本情。